2009年11月06日

悩んでいる人に読んでもらいたい本

不登校の方、育児に悩んでいる方、今いろんなことで悩んでいる方に呼んでいただきたい本を見つけました。
「こころを見つめたいあなたへ」小松信明書、角川学芸出版
前に「こころの病の小さな診療室」を書かれ、そのリニューアルのようです。
長い間、こころの病の診療に当られ、薬づけや短い診療で終わるようなことのしない、ゆっくりと患者さんの話を聞き、少しづつ回復させる方法で診療する、非常にやさしい先生です。
「今までよく頑張ってきましたね」とうつ病にかかった人や摂食障害に悩む人、不登校の人、リストカットがやめられない人に語りかけてくれる患者の気持を考えてくれる先生のようです。
読んでみるといろいろ考えさせられる本でした。
あなたも読んでみてはいかがですか。
                 (文責:屋島)
posted by 笑み at 23:53| Comment(14) | TrackBack(0) | 革新と愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

心の病いや子育てについて思うこと

最近、素晴らしい本が出ました。納得し、感動しましたので、次の本を御紹介いたします。
あなたの愛が子どもを救う「心の病の診療室」小松信明書が角川書店から出ました。
 心の病の治療をじっくり時間をかけて行っている小松医師が実行した診療経験や患者さんのお声を表しておりました。非常に実践的なそして、考えさせられる内容でした。
子育て、不登校、あるいは自分が自信を失って悩んでいる方は是非読むことをお勧めいたします。
そうでない方も呼んで考えさせられる良い本と思います。
             (文責:屋島正機)
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2009年09月10日

第16回蔵王地区親善ゴルフ大会

平成21年度9月9日(水)
第16回蔵王地区親善ゴルフ大会が山形ゴルフ倶楽部で約150人が参加し、盛大に行われました。
団体優勝は蔵王温泉で2連勝でした。おめでとうございます。
2位は桜田、3位は成沢でした。個人優勝は温泉の斎藤喜明さんです。
勝ち負けはどうでも良いのですが、150人もの地元の人間が集まり、懇親を深めることに意義があると思います。
これを地元の活性化に活かすべきと思います。商売をPRしたり、賞品に出したり、地域の人に知っていただくことも重要と考えます。
ご意見があれば、下記までご連絡ください。
(mkyashima@yahoo.co.jp)
posted by 笑み at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月05日

認知症にならないために

お久しぶりです。
本日、認知症にならないための講演を受けてきました。
私なりに理解した内容を紹介いたします。
「おきにけばり」と覚えてください。(釣り用語)
お:音読(黙読ではだめ)
き:興味を持つ
に:日記を書く(1日前の日記)
け:計算(公文式単純計算)
ば:話す(人とかみ合う話)
り:旅行プランを立てる
   
以上です。参考にしてください。(文責:屋島) 
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2009年04月02日

景気動向及び今活動すべきこと

 2009年度に入り、皆様も実感されているとおり、景気動向はどの分野も悪い状況です。しかし、経営者としては手を拱いている訳にはいきません。
 いままでの取引先や自社製品の利用方法を見直し、インターネットを利活用した販売方法等を再構築していく必要があります。
 製造業の方は自社の技術を少し頭をひねって考えて新製品を開発していくことが求められています。
 お土産品を含む観光業にとっては、「天地人」「おくりびと」等、山形には良い風が吹いています。うまく取り入れましょう。
 ピンチこそチャンス、なにかを考え、チャレンジしましょう。
 国、県、経済団体もさまざまな施策を打ち出しています。
また、我々「山形県ITC協同組合」でもいろんな経営相談におうじておりますので、下記までお気軽にご相談ください。
    電話:090−5233−8660
    FAX:023−688−2701
    メール:mkyashima@ma.catvy.ne.jp
    屋島 正機
利用できるものは、うまく利用してがんばりましょう。
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2008年04月19日

蔵王地区の見どころ

山形市蔵王地区の見どころ発見

*成澤城は最近整備が進んでいて、大山桜がきれいに咲き始めています。4月27日(日)9時〜14時頃まで観桜会を開きますので、お誘いあわせの上お出かけください。
そこで第1回は成澤城について、成沢郷土史研究会が作られた資料を公表いたします。


第1回 成澤城
 成澤城主は最上家の側近で常に重臣家老で引き継がれ、特に安泰に優遇されてきた。自然の要塞にも守られ一度も砲火をあびることも無く、殺伐な人間関係もなく、平穏な城であったといえよう。それに比較して、同時期に築城された長谷堂城は常に出羽丘陵越えに、米沢の伊達、上杉藩に脅かされ苦難の城であったといえる。
 慶長5年(1600)直江兼継を将とする二万の大軍で畑谷城500名を全滅し、応援に参加した飯田楯の飯田播磨守を頭に50余名も全員戦死したといわれている。千切りにあった『南無阿弥陀仏』の供養塔がその時のものとされている。
 長谷堂城は9月14日から包囲され砲火にさらされた。時を同じくして徳川派と豊臣派の関が原合戦で、豊臣派の敗戦を知り撤退したのは10月に入ってからといわれる。
 それでも山形城と成澤城からの動員はなかった。豊臣についた米沢藩は120万石から30万石に削減され、山形城は庄内、由利(秋田)に至る57万石に、成澤城は戦わずして1.7万石の最上家最高の城主となった。
 5代城主成澤道忠が松島へ逃亡したとなっているが、以前から政略結婚などで延命を図る一方で最上家内の骨肉の争い、また徳川、豊臣の狭間で揺れる傘下の城主間の不満から、自ら身を引いたとも考えられる。
 道忠が去って長谷堂合戦時には坂紀伊守であったが、石高が高騰すると再び成澤家が城主になるところに、成澤家と最上家は近い親戚として強い絆で結ばれていたと思われます。   (庄司正保)
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2008年04月18日

山形市蔵王地区の見どころ

今年度は私の住む山形市蔵王地区について書いてみたい。

*成澤城は最近整備が進んでいて、大山桜がきれいに咲き始めています。4月27日(日)9時〜14時頃まで観桜会を開きますので、お誘いあわせの上お出かけください。
そこで第1回は成澤城について、成沢郷土史研究会が作られた資料を公表いたします。


第1回 成澤城
成澤郷土誌では
1.大極兼義 2.大極播磨 3.大極兵庫
 
初代 大極兼義 直家の6男、子供の次男満久は清水城へ(文明8年1476)
2代 鳴沢義総 本来なら最上当主になる人であったが、伊達家から意地悪されて、最上家と伊達家の内紛がその後和解まで100年に及ぶ。
3代 鳴沢義佑 義総の子供(道休)で関東へ、のち信州で戦死
  「(郷土誌)大極兵庫没収江戸に赴く。その後道仲まで不明。」
4代 鳴沢義清 義佑の妹と氏家伊予守定直との子供で道忠の父
  「(郷土誌)道忠天正6年(1578)在城豊臣秀吉よりの預け人」
 小白川町の西光寺に太鼓を享禄3年(1530)寄進(市重要文化財)
5代 成沢道忠 道忠より14代当主が滋賀県に在住していることが 判明して、にわかに脚光をあびる。常善寺に天正10年(1564)し だれ桜を寄進している。出羽合戦の屏風絵に戦う勇士あり。
 最上家の内紛で自ら伊達藩松島に移住して帰農する。
6代 坂紀伊守光秀 成澤一族以外で、初めての城主。
 これは慶長5年(1600)の長谷堂合戦により、半月に及ぶ砲弾を浴 びながら、長谷堂城を死守した志村城主が酒田の亀ヶ崎城主に栄転 したため、成澤から移転したため判明(13000石)。漆坊の清 源寺に大きな肖像画があります。
7代 氏家尾張守邦綱 最上家最高の17,000石の禄高になる。
 最上義光の台頭期の参謀は氏家尾張守守棟系統で、氏家左近丞は成 澤道忠の子供で義光の三女竹姫を妻として側近中の側近である。(山形藩)屋敷は東大手門の前、元の県立病院など1200坪(40 00u 50m×80m)の敷地を持つ重臣家老であった。
8代 氏家尾張守親定 邦綱の子供。最上家改易により長州毛利藩預 けとなる。
 毛利藩の屋敷は現在も山口市の高台にあり重要文化財として観光の 目玉としている。

*最上家の改易等、次回に続く
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2008年01月20日

経営者セミナー紹介

 1月25日、26日、29日に山形県三川町で経営者セミナーを開きます。
参加される方は電話、メールでご連絡ください。

●カリキュラム概要:3日間集中コース 費用:テキスト代のみ\4,000
・(1日目、2日目)ケース研修
2日間で、ケース課題により経営戦略企画書と情報化企画書の作成方法を学びます。

・(3日目)自社の戦略企画書作成・発表、さらに、テキストにはない実務のお役立ち情報等
自社の経営戦略企画書と、それに基づく情報化企画書を作成します。さらに、設備投資等の戦略的意思決定法や、中小企業に有用なソフトウェアの動向などテキストを離れたお役立ち情報の提供もございます。


●主催:経済産業省、独立行政法人情報処理推進機構、
社団法人日本情報システム・ユーザー協会、山形県ITC協同組合
●講師:経済産業省推進資格ITコーディネータ(高橋正記、本多喜悦、屋島正機、奥山享、山口幸弘)
●場所・日程:
★庄内地区: いろり火の里 菜の花ホール三川町大字横山字堤172-1TEL:0235-66-4833
日程:1/25(金) 12:30 〜 18:30
   1/26(土) 12:30 〜 18:30
   1/29(火) 12:30 〜 18:30
●お問合せ・お申し込み 山形県ITC協同組合 屋島
TEL090-5233-8660 FAX023-688-2701
メールアドレス:mkyashima@yahoo.co.jp


























経営改善、ISO、IT及び個人情報保護法のご相談は下記へお気軽にどうぞ!
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山形県商工会連合会・経営革新支援相談員
EMY経営事務所・代表
山形県ITコーディネータ協議会・代表理事
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山形大学理学部非常勤講師
〒990-2334
山形市蔵王成沢675−2
屋島正機
TEL&FAX:023-688-2701
携帯:090-5233-8660
e-mail:mkyashima@yahoo.co.jp
URL:http://emy.seesaa.net/ (経営関係)
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2006年04月02日

また始めます。よろしく! 小売店の経営革新事例1

 私は昨年9月より山形県商工会連合会・シニアアドバイザーセンター・経営革新支援相談員となり、初めての仕事なので時間が取れず、当ブログを休んでしまいました。今年も前出の仕事は続けるのですが、ブログも最低週一回は出していきたいと考えています。

最近、企業が元気になるために「経営革新」支援をしておりますが、その1件をご紹介いたします。
A社は村山市でジーパン等のカジュアルスーツの小売店でありましたが、少子化によって売上が減少していった時、扱っていたブランドものの商品をネット販売を始め、それが軌道にのってきたので、あたためていた夢の実現に取り組みました。
 その新しい事業として高齢者のリハビリや健康増進のための簡易運動施設「ウエルネス・ラブリー」を作りました。3月21日から始めていますが、利用者が少しずつ増えています。また、繁華街の商店街に属しており、この施設に通う人が多くなれば、商店街の発展にもつながります。
 また、このお店は下記のようなマスコミにも取り上げられていますので、ご覧ください。
1.山形新聞(3月22日朝刊)
2.TUY(4月4日18時15分からのイブニングニュース内18時25分頃)  この番組には小生も出演いたします。
3.ケーブルテレビ山形(4月3日〜9日9時、13時、18時、21時、2時)
  帯番組として何度も取り上げられます。
 皆様、是非ご覧下さい。
 
 最後に言いたいことは、田舎の小売店であってもIT(情報処理)は使いようである。避けるのでなく、やってみることである。また、回りに大型ショッピングセンターができて困ったと嘆く小売店が多いが、悩むだけでなく、何か突破口はあるので、商工会等に気軽に相談してみることである。一緒に考えましょう。
  

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2005年09月21日

IT導入の注意点及び成功例・失敗例 その23

『中小企業におけるASP活用法』』

 企業のIT化は時代の趨勢だが、中小企業にとっては自社専用のアプリケーション開発ソフトは高価で装備しにくい。 それに比べてパッケージされたASP(アプリケーション・サービス・プロバイダー)ソフトは安価で手軽であり管理部門別に選択できるメリットもあり、 多くの企業が作成、販売している。

 ASPソフトの導入・活用はカスタマイズの程度とその後の運用のし易さに留意すべきである。

 *経営課題
 経営的な課題としては
 A社 ・広域にも有効な広告宣伝方法
    ・顧客管理と顧客との相互連絡網の樹立
    ・社内4事業部間の連絡網確立と情報共有化
    ・財務管理の効率化
などが挙げられ、以上の課題解決として検討の結果、次のASPソフトを共同で選んだ。
 .ホームページ作成・社内LANソフト
 .大量メール通信ソフト
 .財務管理ソフト

 B社:HPの更新、維持、メールによる問い合わせへの迅速なレスポンス・情報伝達などで、その効果は大いに違ってくるのでその辺が今後の課題である。 将来の総合的な管理のIT化にもASPソフトは廉価な維持費で済むものの、従来の自社のシステムとのカスタマイズの程度とその費用の検討及び、 社員のITの運用・維持技術の早期習得が課題と考えられる。 さらに次期の課題として顧客管理と「大量メール配信網」確立及び、会計管理のIT化等が残っている。
 HPに関しては、各プロバイダーが最近は無料で50〜100MB程度の容量を提供しているため、 今回の「IT基本パック」のHP用50MBは初期段階では良いが、商業用にカタログで多くの画像を入れるにはやや不足ぎみである。 さらに自身で維持・更新ができる場合は、容量に余裕のあるものへの乗換えが必要になると思われる。 またメールによる簡易経営支援も検討しているが、配信もパックの50MBでは数十通の場合はよいが、 100通以上になると別の大量配信ソフトを選ぶ必要があることが判った。 また、財務分析ソフトなどもASPとしてあるが、更新のあまり必要で無いソフトについては安くつく「買取」か、 毎月継続して費用が発生する「ASP」をとるかの「費用と効果」の比較検討も今後の課題となった。

 C商店街の活性化には、地域住民に愛されるのはもちろんのこと、 かなり遠方からも来街してもらえるような魅力付けが必要であり、当商店街も今までも工夫をかさねてきた。今後の商店街を取り巻く経営課題としては
 ・大型スーパー店やモール街との競合
 ・モータリゼーションによる購買様式の変化
などへの対応があげられる。それらの課題が
 ・IT化でどこまで解決できるのか
 ・商店街としてHPでの吸引力はどの程度まであるのか
 ・HPは従来のチラシなどの広告・宣伝媒体を凌駕しえるのか
 ・商店街のHPと携帯電話とのリンクの広告は今後有効かどうか
 ・リアルタイムでの広告はどの媒体、どの業種が有利なのか
など検討すべき課題は山ほどある。

 <ASPの効果・問題点>
  効 果(長 所)
ASPソフトは比較的に利用料が安く、中小企業が採用しやすい
各分野のソフトがあり、企業が随時に必要な分野のソフトを選べ、導入できる
HPとメール配信のパッケージソフトは採用されやすい

  問題(短所)
  継続使用が長くなると、買取ソフトとの費用比較が逆転し、かえって高くなる。
  カスタマイズは高くつく。
  各分野でバラバラのソフトを導入すると、整合性や将来のシステム統合が面倒になる。
  入力がわずらわしいソフトは敬遠される。

 *ASP導入時の留意点
 @サービスメニュー、カスタマイズの可否の確認
 A複数のASP利用の場合、データ連携が可能か
 Bネットワークのセキュリティの確認
 Cサーバー能力、アクセス回線能力などの確認
 Dサービス継続性におけるリスク管理、ヘルプ体制の確認
 E操作マニュアルの完備と導入指導の徹底度
 
のシステムの分析・評価が行われた後、個別アプリケーションプ開発か、 ERP(基幹業務統合パッケージ)か、またはASP利用かなどを総合的に判断してから導入されるべきものである。
  <ASP導入時の留意点>
導入時の留意点 今回の例
サービスメニュー、カスタマイズの可否の確認 部分カスタマイズでも高くついた
複数のASP利用の場合、データ連携が検討されているか ほとんどされていない
ネットワークのセキュリテイの確認 自社のみでの導入は高価なものにつく
サーバー能力、アクセス回線能力などの確認 中小ASP会社だと不安である
サービス継続性におけるリスク管理・ヘルプ体制の確認 同上
操作マニュアルの完備と導入指導の徹底 不充分なASP会社もあり苦労した

 ASPは中小企業にとっては有用であり、適切なソフトが広く望まれていることが判ったので、  今後とも各社及び業界の研究・開発しだいで、ASPの将来には大きな展望と可能性が開けると信じている。


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山形県商工会連合会・シニアアドバイザーセンター・経営革新支援相談員
EMY経営事務所・代表
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山形大学理学部非常勤講師
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